ABOUT ME

スーツとブラを脱ぎ捨てたくて、フリーランスになった 。「裸族」の私のプロフィール

ご訪問いただき、ありがとうございます。

このブログ「おいしい人生のつくりかた」を運営している大國沙織(おおくにさおり)です。

フリーライターヴィーガン料理家イラストレーターとして活動しています。

フリーランスあるあるかもしれませんが、やりたいことや頼まれごとをしているうちに、いつの間にか肩書きが増えてしまいました。支離滅裂に見えるかもしれませんが、自分の中では全部リンクしています(笑)。

このページには私のプロフィールと、今の仕事に至るまでの経緯を書いています。ブログのコンセプトと、私の経歴は記事最後に。

約8,000字とかなりボリューミーなので、お時間あるときにどうぞ。

目次をつけたので、もちろん興味のあるところだけ読んでもらってもOKです!

まだ家の中で服着てるの(笑)? 裸族になると、メリットだらけ!

裸族 is my Life !!

家では寒いとき以外、基本的に何も身につけずに過ごしています。いわゆる「裸族(ヌーディスト)」です。

早いもので、もう裸族歴10年以上になります。(現在は実家暮らしなので、さすがに共同スペースでは何か着るようにしていますが、一人暮らしをしていた8年間は完全に裸族でした。笑)

最初のきっかけは、高校時代に体質改善のため、全裸で寝はじめたこと。

自律神経失調症や無月経、摂食障害、不眠症、ストレスなどに悩まされ、毎日絶不調すぎて、生きる希望さえ失っていた当時の私を救ってくれたのは、間違いなく裸族としての生き方でした。

本当に、メリットしかなかったんです。あんないいことから、こんないいことまで……。

まだほんの一部しか発信できていませんが、健康・美容・精神面にまで、それはそれは計り知れないほどの効果がありました。ざっくりまとめるとこんな感じ!

裸族になるメリット(私の場合)

【健康面】
・血液とリンパ液の流れがよくなり、冷え性が改善される。
・衣類の締め付けがなくなることで、身体への負担が大幅に軽減され、肩こりや腰痛から解放される。
熟睡・安眠でき、スッキリと目覚められるので、自然と短時間睡眠になる。
自律神経が安定し、食欲が落ち着く(大食いだった私が、一日一食で済むようになったよ)!
・体温が上がる(平熱35℃前半→36.9℃に)。
・免疫力も上がる。インフルエンザ、ノロウイルス等、つきっきりで看病してもうつらない。
→裸族になって10年超、体調不良で病院に行ったこともない!
・生理周期が安定。生理痛・PMSの軽減。精神的にもBADになりにくくなったので、かなり嬉しい。これを読んだ男性の皆さん、周りの女性に教えてあげてね!

【美容面】
絶大なアンチエイジング効果(いま29歳ですが、測ったら体内年齢19歳だった)。
・細胞が若返り、肌や髪が美しくつややかになる。薄化粧になるので、滅多に化粧品を買わなくなる。
・化粧水、乳液、美容液、日焼け止め(それぞれの違いすらよくわかってないw)などが不要になる。
・爪がピカピカになるので、ネイルも不要に(したことないけど!)。
→色々と経済的・時間的に超助かるのはもちろん、地球にも優しい

・毎日鏡で全身を眺めているだけで、不思議と理想のボディライン・プロポーションが手に入る。太っている人は痩せ、痩せ過ぎの人は太れる。→「脱ぐだけダイエット」は、この上なくラクチンで、効果バツグン!

【精神面】
・むき出しの自分と向き合うので、ありのままの自分を認め、受け入れることができる
・たった一つしかない自分の身体と心を、愛おしく思えるようになる。
・自分の本音がはっきりとわかり、自分らしく、素直に思いっきり生きられるようになる。
・すぐに人と仲良くなれる。(裸族だとカミングアウトするだけでなぜか色々な人に心を許されるようになり、人生相談をされることが増えました。笑)
→悩みの9割は人間関係に由来するらしいので、裸族になれば、あなたの悩みのほとんどは解決するはず! というのは言い過ぎでしょうか……?

初心者の方におすすめなのが、寝るときだけ全裸になること。

「裸で寝るのがこんなに気持ちいいとは」「もっと早く知りたかった……!」などなど、見知らぬ老若男女の方々からも、喜びのメッセージをいただいています。

皆さん、ぜひ今夜から、騙されたと思って全裸で寝ましょう!!

▼これを読めば、あなたも全裸で寝たくなる♡

全裸で働きたくて、フリーランスになった

実は自宅フリーランスになったのも、全裸で働きたかったから!

長時間パソコン作業をしても服の抵抗がないので肩も凝らないし、のびのび働けて、完全にストレスフリーです。

出版社で働いていた頃は、12時間以上机に座りっぱなしということも少なくなく、肩凝りと腰痛に悩まされて身も心もボロボロでした(週一で整体に通わないと、やっていけなかったほど)。

カッチリした服装をするのも、ブラを付けるのも、窮屈で苦痛で仕方ありませんでした。

ほどなくして、ノーブラすっぴんで通勤するようになりましたが(堂々としていれば意外と何も言われません)、そのうち「服も全部脱いで、完全にストレスのない状態で仕事に集中したい!」と思うように。

「全裸休憩」と称して、昼休みは全裸になってリフレッシュするため家(会社から5分の場所に借りたアパート)に帰っていましたが、家で仕事をする方がはかどることに気づいてしまい、だんだん会社に行くのが辛くなっていきました。

身体への不快感が大きいと、どうしてもそっちが気になってしまって、何も手につかなくなるんですよね……(笑)。

組織という枠組みの中で働くのが肌に合わず、人間関係に悩み鬱になってしまったこともあり、入社して半年で会社を辞め、フリーランスになりました。

今、「全裸で働く」のは自分のポテンシャルを一番発揮できるスタイルだと、改めて実感&体感しています。

例えばですが、記事一つ書くにしても、全裸で取り組むのと服を着てやるのとでは、前者の方が圧倒的にいい記事になるんです! 「書く」ことだけに集中できるといいますか。やっぱり働く環境って大事ですよね。

外に出るのも人に会うのも好きだけど、週の半分は、裸で過ごせる暮らしが理想です。

本当は全裸で外に出て、素肌に直接風を感じながら、解放感にひたるのも大好き。

でも、日本はまだ残念ながら法的にNGなので、専ら露天風呂で楽しんでいます(湯船から出たり入ったり、何時間でもいられる。笑)

「裸族ネタのメモ」が膨大すぎて全然アウトプットが追いつきませんが、このブログにも少しずつ書いていけたらと思います。

▼Twitterでは、#裸族のすすめ で発信してるよ!

裸族の夢

ゆくゆくは、裸族ライフスタイルの魅力と、私が10年以上かけて磨き上げた裸族メソッドをすべてまとめた「裸族のすすめ」的な本を出版するのが夢です!

「気になる、読みたい!」と言ってくれる人が多いので、数年以内に実現したいな。

そして、昔の私のように心身の健康に悩む人を救いたい……!! 

人類皆を元気にしたい!!

▼出演ラジオはこちら。私が裸族になった経緯や、裸族的ライフスタイルの魅力をお話ししました。

良かったら、高評価ボタン押してね

ラジオにはこれからも不定期で出させていただく予定なので、お楽しみに……!

私、大國沙織(おおくに さおり)の基本情報

生い立ちと性格

1989年(平成元年)10月29日5時12分ごろ、長女として東京に生まれました。
引っ越しをする機会が多く、あちこち(主に田舎を)転々としながら育ちました。

これまで住んだ場所
・東京都文京区
・アメリカのネブラスカ州・オマハ
・群馬県館林市
・東京都練馬区
・千葉県鴨川市
(以下、一人暮らし)
・大阪府枚方市
・京都府京田辺市
・京都府京都市
・東京都杉並区

一応帰国子女ですが、英語は忘れてしまってほとんど話せません。そんな中途半端な自分が、ずっとコンプレックスでした……。そろそろ喋れるようになりたい。

性格は、昔から超がつくマイペース(アメリカで過ごしたのを言い訳にしていましたが、日本にいたときからそうだったよう)。

人の適性をはかるVIA-IS診断でも、「協調性」「忍耐力」などは最下位です。汗

ちなみに私の特徴の上位5つは、「審美眼」「愛情」「向学心」「好奇心」「ユーモア」

自分で言うのもなんですが、結構そのまんまだと思います。笑

ちなみに今暮らしているのは、海と山、田畑に囲まれた自然豊かな千葉の南房総・鴨川

のどか〜な田園風景が広がっていて、空気が最高においしい素敵なところです。2016年の終わりに、8年間の一人暮らしに終止符を打ち、Uターンしました。

正直地元にはネガティブな思い出も多く、本当はこんな田舎に帰ってくるつもりなど、毛頭ありませんでした(笑)。でも、今は豊かすぎる自然に毎日癒されています。

畑仕事をしたり、野草を摘んで料理することもいい気分転換になっていて、植物たちが思いがけないインスピレーションを与えてくれるんですよね。

しかも、野草はタダ! 美味しい! 身体にもいい! その辺の草が食べられるって、最高に楽しい! 野草の面白さは、このブログにも度々書いています。

普段はデスクワーク中心で運動不足になりがちなので、こうして自然の中で身体を動かせる時間が、生活全体のバランスをとってくれている感じ。

高校時代までは「こんな田舎早く出たい!」という一心だったのですが、大人になってから良さがわかることってありますよね。今後将来どこに住むかはわからないけれど、やっぱり自然豊かな田舎に住みたいな。

活字中毒な本の虫だったから、自然とライターに。

基本的に集中力のない私が唯一、寝食を忘れて没頭できるのが読書

引越しの多い環境で育ったので、いじめの対象になることもありなかなか友達ができず、本がずっと一番の親友でした。

食が身体の栄養なら、本は心の栄養。小説、エッセイ、実用書、漫画、雑誌など活字のあるものはジャンル問わず好きで、文学部に所属していた大学時代には、1000冊以上の本を読んだと思います。

図書館のヘビーユーザーですが(こんなに気前のいいサービスもそうそうないですよね)、本屋さん巡りも外せない趣味のひとつ。お店によって品揃えが全然違い、掘り出し物の見つかる古本屋さんにもつい長居してしまいます。

思うに本の一番の魅力は、ページを開くまで、何が書いてあるかわからないところ。なんだかロマンがあるじゃないですか!

好きな作品を一作だけ挙げるのはとても難しいですが……。子どもの頃に出会って夢中で読み、大人になっても何度も読み返している、ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』は外せません。

589ページという大長編ですが、そのボリュームを全く負担に感じさせないどころか、読み終わるのが勿体ないと思わせるほど、文学作品として素晴らしいです。

文章表現の豊かさとその可能性、自分の選択と行動次第で人生はいくらでも変えられることを学んだ、私にとってかけがえのない作品です。

ライターになったのもやっぱり、読むことと書くことが大好きだったから……!

そして何より、基本的にコミュ障だから(笑)。

直接会話で相手に伝えるのが苦手なので、「文章の方が自分の気持ちや考えを表現しやすい!」という感覚がずっとあります。「書く」というスキルを身に付けてから、とても生きやすくなりました。

ライティングはときに産みの苦しみでもありますが、言葉を紡ぐ喜びや、無から有を生み出す錬金術のような面白さは、何にも代えがたいもの。

せっかくなので、おすすめの本屋さんもご紹介しますね。私に書くことの楽しさを教えてくれた、天狼院書店。ここのライティング・ゼミに通ってから、ライターの仕事を頂けるようになっただけでなく、書くことが飛躍的に楽しくなりました。

お店の選書も本当に良書ばかりなので、ぜひ足を運んでみてください。東京だけでなく、京都と福岡にも店舗がありますよ。

趣味だったイラストも、気付けば仕事に。

これまでイラストはあくまで趣味の一つだったのですが、絵を描くのが楽しくてたまらないので、仕事にしてしまいました。

ずっと描いていても本当に苦にならないので、これは仕事にしないともったいないなと思って……!笑

私の思う絵の魅力は、先ほど言ったことと矛盾するようですが、言葉ではどうしても表現しづらいことも、絵を通してなら伝えられるところ。

海外に行くと特に、絵には「言語の壁を超えて人に伝わるもの」があるなぁと感動させられます。

そしてなんといっても、この世界の美しさを、存分に表現できるのが絵の素晴らしさ。

そのときの感性だけを頼りに描いているので、自分ではどんな仕上がりになるかわからない未知な感じもまた、面白さだと思います。

イラスト制作をお請けしているほか、手売りでポストカードの販売などもしています。

私は美大などには行っていませんが、絵本作家の直江みちる先生と今井俊先生に師事していました。

使用している画材は、主に水彩・アクリルガッシュ・色鉛筆。自然や食べ物をモチーフにすることが多いかな。

tumblrにもイラストのポートフォリオがあります。

食べる専門だった私が、料理家になるまで。

子供の頃からとにかく食いしん坊で、「食」にまつわることに異常な関心と執着を持っていた私。

料理上手の母に恵まれ、家を離れるまで手伝いをしたことがありませんでした。笑

それが、京都の大学に進学し一人暮らしを始めたことを機に、自炊生活を余儀なくされます。

しかし、それまで全く家事をしたことがなかったので、もう絶望的に料理ができず、これはまずい! と痛感し、正食クッキングスクールの師範科まで通ったり、インナービューティープランナーの資格を取ったりして、楽しみながらあちこちで学びました。

それからはすっかり料理の面白さに目覚め、帰宅すると真っ先にキッチンに立つ毎日。

▼愛しのマイキッチンにて

自分で料理をするようになってはじめて気が付いたのは、野菜の色や形って、ハッとするほど個性的で美しい!ということ。

疲れて帰ってきても、野菜と戯れていると思いっきりリフレッシュできるので、いつの間にか一番の気分転換に。

こんなにクリエイティブな遊びってなかなかないなぁ、と今でも本気で思います。

料理だけでなく、天然酵母パンやスイーツ作りにも夢中になりました。

アルバイトも、料理教室のアシスタントや講師、ベジカフェのホールスタッフなど、ことごとく食に関連する仕事ばかり経験。(もちろん、まかない狙いです。笑)

学生時代に書いていた自炊日記のブログがきっかけで、月刊誌に連載をさせていただいたことも。

新卒で料理雑誌の編集者として働いたのち、レシピ提供などの仕事をしてきました。

チマチマ計量してレシピを作ることが性に合わないと気付いてしまい(笑)、現在は細かいレシピが必要な仕事は請けておりませんが、その他でお役に立てそうなことがあればご連絡ください。

好きなもの

ベジタリアンで野菜が大好き。

もともとは好き嫌いなく何でも食べていましたが、家族のアレルギー体質改善のため、10数年前から玄米と野菜中心の菜食に切り替えました。するとそれぞれに、花粉症や蕁麻疹が出なくなったり、私も頑固な冷え性が改善されるなどの嬉しい変化が(さらに裸族になると最強!)。

以来今も、お肉、魚介類、卵、乳製品などの動物性食品は摂らず、ほぼ植物性100%(ヴィーガン)の食生活を楽しんでいます。

では、ずっとそうだったのか?と言うと決してそんなことはなく、特に一人暮らし時代は過食と拒食を繰り返したり、かなり脱線もしました。笑

でもやっぱり、野菜のごはんを食べているときが一番体調もいいし、気分もよくて心地いい。おそらくこれが最重要ですが、何よりとびきりおいしい!

今は毎日食べたいものをガマンすることなく食べていますが、結果的にベジタリアン、という感じです。菜食は地球や動物にも優しいので、本当にいいことづくめ

ちなみに動物は可愛くてなんでも好きですが、やっぱり犬派です。人懐っこさがたまりません。

好きな食べ物は、星の数ほど。笑

でもあえて挙げるなら……、玄米ごはん、具だくさんのお味噌汁、わかめ、かぼちゃ、モチモチしたもの、ネバネバしたもの、皮から作る野菜餃子、ドライフルーツ、天然酵母パンなど。


生きているといろいろあるけれど、おいしいものを食べているときは無条件で幸せ……。基本的には自炊派ですが、たまの外ごはんも大きな楽しみです。

甘いものは、草もちがダントツで大好き。

摘みたてのよもぎでつくる草もちは、ほんの限られた季節にしか食べられない特別な味わい……。

とにかくよもぎの香りが大大大好きなので、よもぎ茶は毎日淹れて飲んで癒されています。

よもぎは傷口に貼っておくと治りが早かったり、よもぎ蒸しなどで体を温めてくれる効果も◎

そんな存在しているだけで色々な形で役に立てるよもぎのような人に、私もなりたくてたまりません……!!笑

じっとしていられない、旅が生きがい。

落ち着きがなく、一箇所にじっとしているのが苦手な性分で、旅行が大好きです。場所を移動するだけで、いろんなアイディアがどんどん湧いてくるし、新たな出会いが仕事に繋がることもあります。

これまで旅したお気に入りは、海外ならパリやベルリン、カナダのプリンスエドワード島や、アメリカのロサンゼルス。国内なら、屋久島、五島列島、宮古島、与那国島など、自然豊かな島々。

なかでも、何度も訪れている愛しのスポットは沖縄!!

ああ私達は、なんて美しい素敵な星に住んでいるんだろう……。心の底からそう思わせてくれる、どこまでも透き通る青い海や元気いっぱいの植物たち。

カラフルでおいしい、島野菜やフルーツの宝庫でもあります。

ゆったりと流れる時間も大好き。

おそらくこちらには、沖縄旅行記が度々登場するはずです。

そして、第二の故郷ともいえる京都も、私にとって特別な場所。貴重な学生時代の7年間を京都で過ごせてよかった……!としみじみ思います。

京都の魅力は数え切れないほどありますが、まず四季の移ろいをはっきりと感じられること。

そんな寒暖差の激しい環境で育った京野菜は最高においしく、素晴らしいお店がたくさんあります。

京都のベジカフェは、本当にレベルが高い……! 料理の仕事が丁寧で、食材の組み合わせや盛り付け方など、とても勉強になります。

食いしん坊の私が、京都で食べ歩いた軌跡もご紹介しますね。

このブログのコンセプト

このブログ「おいしい人生のつくりかた」では、身も心も豊かな「おいしい人生」を送るために役立つ情報や、この地球で素直に自分らしく生きていくためのヒントを、私の視点から発信しています。

おそらく幸せな人生の大部分を占める?「食」のこと

あちこち住んだからこそ感じる、田舎暮らし・地方の良さ

消費するだけじゃない、サスティナブル(持続可能)でエコな旅の楽しみ方

心の栄養になってくれるおすすめの本

裸族的ライフスタイルの魅力

皆さんの人生が、少しでも心地よく、豊かで幸せなものになりますように^^


Thank you very much for reading!!
SAORI

これまでのおもな経歴

・同志社大学 文学部国文学科卒業
同志社大学大学院 総合政策科学研究科 ソーシャル・イノベーションコース修了(修士論文「食意識改革に関する実践的研究―マクロビオティック理論を基盤として―」)
・絵本作家の直江みちる氏・今井俊氏に師事
正食クッキングスクール師範科修了
・マクロビオティック月刊誌「むすび」に1年連載
インナービューティープランナー®
・ベジタリアン雑誌『veggy』編集者
・イタリアのヴィーガンマガジン『Vegan Italy』にインタビュー掲載
・webマガジン『vegewel』ライター
天狼院書店ライティングゼミ・プロフェッショナルゼミ
WEB READING LIFE編集部
・ヴィーガンのリアルな声を発信するwebマガジン『ひつじの。』関東支部 編集次長
Permaculture Awa Design College 2期生